近藤麻理恵の英語力が話題!こんまり=動詞「ときめき」意味は片付け

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今回はこんまり(近藤麻理恵)英語力について調べてみました。

こんまりは本当に大切なものだけを残すという「こんまりメソッド」という方法を確立し、一躍人気者となったね。

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こんまりの英語力は?

こんまりはアメリカでプレゼンテーションを行っていますが、アメリカでも分かりやすいと評判なようです。

アメリカは日本以上にプレゼンを重視している国だかあら、アメリカでウケているというのはすごいね。

では、こんまりの英語力はどうなんでしょうか。

以下、こんまりの動画です。

こんまり、英語話せないみたいだね。

以下、こんまりのインスタです。

全文英語であることが分かりますね。

こんまりの英語力は高く、英語を聴いて理解することもできるし、自分で言いたこということができるようです。

講演会でも英語をスラスラと話しているんだって。

ただし、即興で英会話をペラペラ話すことは難しいようで、急に英語で話したり、日本語で話したりしています。

これについてはこんまりは「英語で話していて、自分の気持ちが入っていないと感じたら、日本語で話す」と語っています。

基本的に現在、こんまりは通訳をつけていて、講演会以外には日本語を

割話して、通訳に英語化してもらっているようです。

こんまりをアメリカの作家が批判?

2019年2月5日にアメリカの作家エーレンライクがこんまりが「英語をはなさないこと」に対して批判的なツイートしたことが話題になりました。

独自の片付け術を紹介したNetflixの番組「KONMARI~人生がときめく片付けの魔法」をきっかけに、「こんまり」こと近藤麻理恵さんが、アメリカで大ブレイクしている。

そんな中、アメリカの著名作家が「私はこんまりが嫌い」「こんまりが英語を話さないことは、超大国アメリカの衰退を意味している」などとツイートし、差別的だと批判されている。【BuzzFeed Japan / 伊吹早織】

こういう発言をされるのはとても悲しいことだね。

エーレンライクは「ニューヨーク・タイムズ」「アトランティック」などの有名誌でジャーナリストとして活躍しており、1980年には全米誌賞も受賞しています。

こういった影響力のある人が差別的な発言をするのは残念ですね。

このツイートが問題になった後、「気の利いたユーモアを言おうとしたら、失敗した。ごめんなさい。」とエーレンライクは謝罪しています。

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こんまりが動詞「konmari」に!?

世界中を「片づけコンサル」するこんまり。

最近ではその影響で、「片づけ」を意味するという動詞「konmari」として海外で使われています。

I need to konamri.

(こんまりしないと!)

因みに「片づけ」を表す英語は本来「tidying up」だよ。

こんまりが2019年1月1日にNetflixに出た時の番組タイトルも「Tidying Up」だったね。

こんまりは、2019年3月には4000万ドル(約44.6億円)の資金調達するために、ベンチャーキャピタルと交渉していることが報道されたね。

ってことは、こんまりはさらに事業展開を図っているわけだね。

今後、こんまりはもっと世界的にもっと有名になっていきそうだね。

それではHave a nice day!!

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